通り過ぎる写真 |
| 2012.3.17-4.28 “今”は必要な時間 |
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| 2010.2.4-3.16 並んで歩く ということ |
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| 2012.1.14-2.3 心の中で ありったけの声で |
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| 2011.11.13-2012.1.13 愛したり 惜しんだり |
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| 2011.9.24-11.12 流れてゆく |
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| 2011.8.27-9.23 夕暮れの やさしい風 |
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| 2011.6.27-8.26 いつまでも 小さくならない 姿 |
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| 2011.5.15-6.26 この手でえらんだ 未来 |
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| 2011.4.3-5.14 前にすすむ ちから |
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| 2011.2.22-4.2 たとえば すれ違う一瞬の風 |
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| 2011.1.30-2.21 大きくても小さくても 夢を見つづけること |
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| 2010.12.26-2011.1.29 傘を差し出してくれた 君に |
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| 2010.11.24-12.25 i know you , i know you , i know you |
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| 2010.8.27-11.13 あい と こうかい |
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| 2010.7.13-8.26 DAY BY DAY |
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| 2010.6.9-7.12 等しくやってきて、そして、通り過ぎる。 ほしいのは、今。 |
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| 2010.4.20-6.8 とぎれないように つながっていてほしい |
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| 2010.3.17-4.19 力だけじゃ 届かない |
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| 2010.2.6-3.16 あたりまえの顔をして とおりすぎた奇跡 |
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| 2010.1.2-2.5 セ ツ ナ |
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| 2009.12.1-2010.1.1 真っ白に 戻る 君に 会いに行く |
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| 2009.11.1-11.30 凪のように ほほえむように |
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| 2009.9.26-10.31 痛くなってしまうような歌ばかり 自分に許してしまう季節 |
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| 2009.8.16-2009.9.25 まっすぐに返してくれたそのまなざしが全てでした |
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| 2009.7.14-2009.8.15 はじまる |
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| 2009.4.29-7.13 心で唱える、"for when I'm weak I'm strong." |
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| 2009.3.30-4.28 追いかけないけど 見失わないように |
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| 2009.2.28-3.29 どこまでもどこまでも とうめいになれ |
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| 2008.12.30-2009.2.27 ありふれていて 使い古されている言葉の 確かさ |
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| 2008.12.8-12.29 出会えたこの瞬間のものだから |
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| 2008.11.15-12.7 緩さ と 甘さ |
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| 2008.10.19-11.14 こんな午後には 吐く息で 虹を架けましょう |
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| 2008.9.23-10.18 「おかえり」を 君に |
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| 2008.9.1-9.22 どうやら朝を迎えたみたいだ |
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| 2008.8.5-8.31 過ぎていく季節の 一瞬の輝き |
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| 2008.7.14-8.4 尊い宿命を、 神様 ありがとう |
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| 2008.6.28-7.13 守っていく。 |
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| 2008.6.2-6.28 少しだけ思い出してみてもいいかな、と思う。 |
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| 2008.5.15-6.1 光、光、水、光、水、光 |
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| 2008.4.27-5.14 眠れないとろりとした春の夜には、記憶の遠くで君を探す |
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| 2008.4.5-4.26 見慣れた街の見慣れた景色、何でもない朝の何でもない風景 |
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| 2008.3.18-4.4 春の光の誘惑 |
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| 2008.2.28-3.17 必死になって追いかけているのは「自分の影」なんだと、ふと腑に落ちる。冷たい空気の中で、日だまりの中で。 |
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